<<現在、新規のクライアントさまからのお申込み受付を控えさせていただいております。あしからずご理解、ご了承願います。>>
日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)の認定ホメオパスの三嶋健之(みしまたけし)と申します。
当センターでは、ホメオパシーという自然療法を用いて、ご自身の自然治癒力を触発・発揮するよう働きかけることで、本来持っていた健康を取り戻すお手伝いをさせていただいております。
「なんとなくいつも調子が悪い」、「慢性的な症状がある」、「一般の薬に頼らずに健康になりたい」、といった方に適していると思います。そのような方はどのようなことでもご相談いただければと思います。
また、体の症状だけでなく、心の苦しみ、生き辛さ、インナーチャイルドの傷についても安心してお話しいただけるよう努めております。
ホメオパシーのレメディは、身体だけではなく心に作用するものも多くあります。
理由のわからない不安や生きづらさを一人で抱えている方、なかなか心が休まらない方、いつも大丈夫なふりをしている方に、安心してお話しいただける場所をご提供したいと考えております。(もちろんZOOMでのお話でOKです)
またわたしは、JPHMA認定のアニマルホメオパスでもありますので、動物相談もお受けしております。
最近は、ペットの犬・猫に関するご相談が多いです。(特に高齢のペットは冬に体調を崩すことが多いようです)
<当センターのメニュー>
■ホメオパシー健康相談 ■QX-SCIOセッション ■簡易相談 ■ホメオパシー勉強会
(※各メニューの詳細は、「健康相談について」のページからご確認ください)
ホメオパシーは、今から約200年前にドイツの医師ハーネマンがその生涯をかけて確立した「自己治癒力を触発し、体と心の健康を取り戻す同種療法」です。(同種の法則=「症状を起こすものは、その症状を取り去るものになる」)
ホメオパシーでは、心身の症状と同種の症状を起こす物質(植物や鉱物など)を非常に薄め活性化したもの(レメディ)を使いますが、私が学んだ日本ホメオパシー医学協会のZenホメオパシーでは
・体の根本である臓器を癒やすハーブなどの植物(マザーチンクチャー・母液)
・身体機能に必須のミネラル(生命組織塩)
・インナーチャイルドセラピー
などをレメディと組み合わせることで、体・心・魂の三位一体の自然療法を行ないます。
自己治癒力が働いて病を乗り越えたときと、化学物質により病を抑圧したときとでは、心身の感覚が全く違います。その後の心身の状態も違います。
ぜひ、ご体験いただきたいと思います。
体と心の詰まりを取り除き、本来の健康とあなた自身を取り戻すお手伝いをさせていただければと思います。
ホメオパシー健康相談は、以下のような方に適合します。
・一般の薬に頼らずに、自らの自己治癒力で健康になりたい(健康を取り戻したい)
・慢性的な不調に対して、自然療法を試してみたい
・これまで蓄積した体と心の毒素排出にチャレンジしたい
・気持ち的に病院の診察を受けるほどではないが、なんとなく心身の調子が悪い
などがあります。
逆に、
・一般の薬(市販薬、調剤薬)と同じような働き・反応を期待する
(とにかく早く良くしてほしい、すぐにこの症状を抑圧したい、というご意向)
・心(インナーチャイルドなど)の問題には取り組まない
・好転反応(心身の毒素排出に伴う反応、例えば湿疹、下痢、不安感など)は絶対にいやだ(避けたい)
といった方には合わないと思います。
当センターではQX-SCIO(クォンタム・ゼイロイド・スキオ)を常備し、クライアントさまの身体や潜在意識の状態に対してエネルギー的な測定・修正を行ない、レメディ選択や感情・意識の気づきに役立てています。(QX-SCIOは、幼児のお子さまやペットにもご利用いただくことができます)
ホメオパシー、自然療法にご興味のある方は、当HPの「ホメオパシーとは」、「健康相談について」などのページもご覧ください。
当HPの「お問い合わせ」もしくはメールからのご連絡をお待ちしております。
<セミナー実績他>
2025年8月31日、豊受自然農の健康食生活(京都店)にて、JPHMA道繁会長(ご自宅よりZOOM)と一緒に「鬱、パニック、PTSDを見つめる、心健やかに生きる道」というテーマで
講演会をさせていただきました。(CHhom主催)
自分の鬱の経験を中心に、鬱の背景や根本原因、インナーチャイルド、ZENホメオパシーによる癒しと改善、鬱の予防と対処などをお話しいたしました。
2025年7月12日、「豊受自然農の健康食生活」(京都店)にて、ホメオパシー初心者向けの勉強会をさせていただきました。
勉強会もランチタイムも、楽しく充実した時間となりました。
2021年4月29日、CHhom主催の「心Day」イベントにて、インナーチャイルド癒しの事例報告をさせていただきました。
(CHhom大阪校にて)